2012/04/06

職場の桜がきれいに咲いています。
ほぼ満開です

散るまでの短い間ですが、楽しみたいです。

2012/03/29

美術館へ


奈義町の現代美術館に行ってきました。
SVXのダンパーを交換したので、試走もかねて。
この美術館は、とても感じのいい美術館で大好きです。
車も乗り味が全く違って、新しい車に乗ったみたいな感じです。
まだまだ乗れそうです。

2011/03/09

universal design award 2011

富士通と一緒にやっていた仕事が評価された。
携帯電話のアプリの実証実験の成果から富士通が開発したソフトが、universal design award 2011 という賞をもらった。
一歩一歩やり続けることが大切ということ
アイデアを試してみるということが大切
失敗を恐れないことが大切

参考はここに universal design award 2011

2011/02/06

よく走る


広島の庄原市で仕事だったので、SVXで行くことにした。公共交通機関だと広島経由でかなり時間がかかるのだが、高松から岡山道、中国道経由だと約半分の所要時間で行くことができる。
まだ、道路脇には雪が残っていたが、道路上は大丈夫。
車も少なかったので快適に庄原まで往復することができた。
楽しく走ることのできる車です。SVXは

2009/07/26

FF-1の富士重工のシール


FF-1のウインカーの下に富士重工のシールを貼った。なかなか感じがよい。我が家のFF-1は1971年登録のものである。エンジンは軽快に回り、車はよく走る。車重が730kgしかないというのが軽快な走りの大きな要因であるが、だからといって軽すぎることはない。エンジンが軽快に回ることがその大きな要因のように思われる。国内のラリーで独壇場だったのもうなずくことができるというものである。

2009/07/25

アスペと僕ら


今日の新聞にアスペルガーの後輩の告白をきっかけに、その実態をドキュメンタリーのラジオ番組に仕上げたという高校の放送部の記事が、今朝の朝日新聞に載っていた。この作品では、アスペルガー症候群とは、どのような個性なのか。どう接すればよいのか。インタビューを通して明らかにしていこうとしているということである。そして、ドキュメンタリーを通して、障がいは個性の一つと考え、特別視せず、配慮し合うことが大切なのだと伝えているということであった。
高校生がこのような取り組みをするのは素晴らしいことであると思う。私も、高校生を相手に、特別支援教育について話をすることもあるが、特別支援教育を高校のときから知り、関心をもっておくということは大切なことであると思っている。このラジオ番組を是非聴いてみたい。この作品「アスペと僕ら」はNHK杯全国高校放送コンテストで入選したということである。

2009/07/23

瀬戸大橋


岡山で幼稚園の先生方のための研修会だった。SVXで行った。香川県から岡山県に行くには、瀬戸大橋を利用した(フェリーもあるが・・・)。写真は櫃石島橋を通過中の光景である。櫃石島橋は、櫃石島と岩黒島を結ぶ橋で、岩黒島橋とあわせて2連の斜張橋を構成している。この2つの橋がつくる優美な姿は、白鳥が羽を広げた姿にたとえられており、とてもきれいな橋である。天気もよかったので快適に走ることができた。岡山で道に迷ってしまい、到着がぎりぎりになるというハプニングもあったが、無事終了。17時には職場に帰還することができた。高速道路を気持ちよく走るのならSVXがお勧めである。20年前の車とは思えない。